内田理央の体型「運動はしません」理想は彼氏のタイプに合わせた「カワイイカラダ」

内田理央写真集 だーりおのいっしゅうかん。

 『MORE』専属モデルの他、4月スタートの『恋がヘタでも生きてます』『トモダチゲーム』の2本のドラマにも出演し、女優としての活動の幅を広げている内田理央。

意外にも、そのボディ作りは、かなりゆるい。

「触りたいって思ってほしい」

内田理央の言葉はとてもストレート。

触りたいって思ってほしい」から、そのために、“カワイイカラダ”でいることを、大切にしている。

とにかく女性は、細さを求めてダイエットに走りがちだけれど、内田理央は、しっかり自分を客観的に見つめて、「彼氏目線」を外さないように努力しているのだ。

以下引用。

触りたいって思ってほしい。

そのためには、バッキバキに鍛えた筋肉質の力ラダというよりも、ストイックさがにじまない、カワイイカラダでいることが大切なんです。

腕とか多少、プニッとしててもいい。

柔らかさを大事にしたいんです。
VOCE 2017年6月号|P92

内田理央は、もともと運動や我慢が苦手

そんな、「ゆるゆる」のボディケアは、内田理央の性格にも合っていたようだ。

もともと運動が、というより我慢が苦手なのでハードなトレーニングはしません。

その分、毎晩寝る前にストレッチやマッサージを15分。

お出かけの時には電車やタクシーに乗らずに歩く。

それだけでもポディラインって変わるんですよ。
VOCE 2017年6月号|P92

大事な撮影までの期間限定でがんばる

大事な撮影があるときは、「期間限定」で、がんばるそう。

しかし、それでも、「できないことは無理してやらない」のが、内田理央流。

大事な撮影までの1カ月とか、期間限定でならけっこう頑張れます。

いきなり本気モードにはなれないから1カ月前、1週間前、3日前、前日と少しずつやることを増やして、徐々にモチベーションをUP。

そのときにも“できないことは無理してやらない”のが私流。

たとえば睡眠ってすごく大事だけど、忙しい時期にたくさん眠るのは不可能。

ここで“やんなきゃ!”って自分を追い詰めるとストレスになるので、できる範囲でゆるゆると♡
VOCE 2017年6月号|P92


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